Fuji
Okayama
Suzuka
SUGO
Autopolis
Motegi
| チーム名 | PONOS RACING |
|---|---|
| 車両名 | PONOS RACING MCS4 |
| Car No. |
45:鈴木 恵武 54:酒井 翔太 |
Race
-
5/3
富士スピードウェイ
-
鈴木 恵武
- 予選
- 4 位
- 決勝
- 25 位
-
酒井 翔太
- 予選
- 12 位
- 決勝
- リタイヤ
-
-
5/4
富士スピードウェイ
-
鈴木 恵武
- 予選
- 4 位
- 決勝
- 15 位
-
酒井 翔太
- 予選
- 16 位
- 決勝
- 13 位
-
-
6/13
岡山国際サーキット
-
6/14
岡山国際サーキット
-
8/1
富士スピードウェイ
-
8/2
富士スピードウェイ
-
8/22
鈴鹿サーキット
-
8/23
鈴鹿サーキット
-
9/19
スポーツランドSUGO
-
9/20
スポーツランドSUGO
-
10/17
オートポリス
-
10/18
オートポリス
-
11/7
モビリティリゾートもてぎ
-
11/8
モビリティリゾートもてぎ
Machine
Spec
| 車両形式 | MCS-4-24 |
|---|---|
| ボディサイズ | 全長:4795mm 全幅:1750mm 全高:955mm |
| 車両重量 | 575kg |
| ホイールベース | 2820mm |
| トランス |
6速パドルシフト オープンデフ |
| サスペンション |
前後ダブルウィッシュボーン (アンチロールバー付) |
| ブレーキ | 前後4ポッドキャリパー ベンチレーティッドディスク |
|---|---|
| タイヤ |
フロント:190/550R13 リヤ :240/570R13 |
| ホイール |
フロント:8Jx13 リヤ :10J-13 |
| エンジン型式名 | TMA43 |
| 排気量 | 1987cc |
| エンジンオイル | SYNTIUM 7000 OW-40 |
Team
ドライバー
Megumu Suzuki 鈴木 恵武
3歳の頃、父に連れられサーキット秋ヶ瀬に行き、カートに没頭していく。
2022年 CIK-FIA KARTING ACADEMY TROPHY 日本代表として参戦
2023年 JAF全日本カート選手権 FS-125CIK部門 シリーズチャンピオン獲得
2024年 TGR-DC Racing School選考会 主席で合格
2025年FIA-F4 シーズンラインキング11位参戦2年目となる今年、ポノスレーシングに加入しシリーズチャンピオン獲得を狙う。
ドライバー
Shota Sakai 酒井 翔太
2021年 初めてレーシングカートに乗り、デビュー
2022年 全日本カートに出場、2023年はFS-125部門でシリーズ6位に入り限定Aライセンスを習得
2024年 初めてフォーミュラーのレースに出場して、歴代最年少優勝を果たす
2025年 S-FJは3つのタイトル獲得(ジャパンリーグチャンピオン、茂木菅生シリーズチャンピオン、オートポリスシリーズチャンピオン)
FIA-F4はノーポイントで終わってしまう。
2026年 ポノスレーシングのオーディションを勝ち抜き、今年こそはFIA-F4でシリーズチャンピオンを目指す。
総監督
Yorikatsu Tsujiko 辻子 依旦
PONOS RACINGの母体で「にゃんこ大戦争」を運営するポノス株式会社のCEO。約10年前からスポンサーとしてサポートしてきたが、よりモータースポーツと向き合うため、2021年からドライバーに挑戦。2022年、Fanatec GT World Challengeや、FORMULA REGIONAL JAPANESE CHAMPIONSHIPで優勝。2023年にはル・マン24時間レースでの完走を果たす。スポーツエンターテイメントとして、モータースポーツの可能性を追求していくため、PONOS RACINGを発足。
メカニック
Satoshi Kogure 小暮 聡
1994年シムスレーシングに就職、ラリードライバー兼メカニックとして経験を積んだのち、1999年からトリイレーシングにてタイヤ開発を行いつつMiddle formulaにて(山内、石浦、国本兄弟、吉田)育成を行う。その後F3を経験した後、チーフメカニックとしてGT300にてレース参戦(Le Mans classicチーフメカニック2022年 Dr,関谷、中島にてクラス優勝)。長年積んだ経験を活かし2023年からPONOSレーシングのメカニックとして加入。
メカニック
Yosuke Katsumata 勝俣 陽介
2007年から2016年まで一般車ディーラーで整備士をやり、2016年からレース業界にかかわるようになる。FIA-F4やPCCJ、スーパー耐久などを経験しながら、TCRJ、フォーミュラフォーミュラリージョナル、SFライツ、SGT、アジアンルマンなど経験をし、レースの経験を積み、2024年、PONOSレーシングのフリーランスメカニックとして参加。2025年からPONOS RACINGに入社し、SGT、Japancupで活動中。
マネージャー
Marina Yamada 山田 茉里奈
2021年より、SFをメインにマネージャー業務を従事
2025年からフリーランスマネージャーとしてPONOS RACINGに加入。
些細なお願いごとを遠慮せずに頼みやすいマネージャーをモットーに裏方として活動を行っている