上位を狙える位置からスタートするも、 決勝ではタイヤに苦戦。 11位で終えた菅生ラウンド
2026 Intercontinental GT Challenge 第4戦 第50回 SUZUKA 1000km
最終戦でも2戦連続表彰台。 シーズンをアマクラス2位で締めくくる
Rd.6でアマクラス優勝。 岡山で示した速さと粘り強さ
上位争いを展開しポイント獲得。 速さを示すも悔しさの残る 鈴鹿ラウンド
約3か月ぶりのSUPER GTで躍動。 ポールポジション獲得、 惜しくも表彰台を逃す4位フィニッシュ
Rd.3 で今季初優勝。富士で示した PONOS RACING の速さ
シーズン途中の体制強化に伴うドライバー変更のお知らせ
AMクラス挑戦初戦。 決勝へ高まる期待
流れを掴めず後方グリッドへ。 巻き返しを誓う予選結果
2026年、進化を遂げた新車両で挑む開幕戦! 岡山から新たなシーズンスタート
今シーズンを象徴するかの様にタイヤに苦しみ、最終戦21位でシーズンを締めくくる。
難コンディションに苦戦し、16位フィニッシュ。 最終戦へ課題を持ち帰る一戦に。
追い上げを見せるも、接触によるスピンで大きく後退 悔しい 21 位フィニッシュ
Regarding the Events at Japan Cup Rounds 5 & 6 (Okayama)
GTWCA Japan Cup ラウンド5&6岡山大会での発生事象について
鈴鹿で健闘を見せ、4 位フィニッシュ。 表彰台に迫る走りを披露
GT初のスプリントレース 、苦しみながらポイント獲得
幾重の不運。 苦境からの力強い追い上げで掴んだ14位。
内容あるレース展開で大きな手応え、戦略冴えるも悔しい6位入賞
波乱のレースを乗り越え12位完走。 次戦へ繋ぐ開幕戦
タイヤに苦戦した最終戦。参戦初年度は多くを学び、全戦完走を果たす
予選6番手のチャンスも決勝ではタイヤが合わず悔しい15位