PONOS RACING

PONOS RACING

Official SNS

04. JAPAN CUP

JAPAN CUP

SUGO
Fuji
Okayama
Suzuka

チーム名 PONOS RACING
車両名 PONOS FERRARI 296 EVO
Car No. 45
監督 桜木 慎也

Race

  • Rd.1

    5/17

    スポーツランドSUGO

    • 予選
      2
      決勝
      2
  • Rd.2

    5/17

    スポーツランドSUGO

    • 予選
      2
      決勝
      2
    Race Report
  • Rd.3

    7/11

    富士スピードウェイ

  • Rd.4

    7/12

    富士スピードウェイ

  • Rd.5

    8/30

    岡山国際サーキット

  • Rd.6

    8/30

    岡山国際サーキット

  • Rd.7

    9/13

    鈴鹿サーキット

  • Rd.8

    9/13

    鈴鹿サーキット

Machine

Spec

車両形式 Ferrari 296 GT3 EVO
車両重量 1270kg
ホイールベース 2654mm
トランスミッション 6速シーケンシャル+パドル
サスペンション形式 ダブルウィッシュボーン+5ウェイ・アジャスタブルダンパー
タイヤ フロント:300/680R 18
リヤ  :330/710R 18
ホイール ENKEI
エンジン型式名 F163CE
エンジン仕様 V型6気筒ツインターボ
排気量 2992cc
最高馬力 600ps/7350rpm
最大トルク 710Nm/5500rpm

Team

Yorikatsu Tsujiko

ドライバー 兼 総監督

Yorikatsu Tsujiko 辻子 依旦

PONOS RACINGの母体で「にゃんこ大戦争」を運営するポノス株式会社のCEO。約10年前からスポンサーとしてサポートしてきたが、よりモータースポーツと向き合うため、2021年からドライバーに挑戦。2022年、Fanatec GT World Challengeや、FORMULA REGIONAL JAPANESE CHAMPIONSHIPで優勝。2023年にはル・マン24時間レースでの完走を果たす。スポーツエンターテイメントとして、モータースポーツの可能性を追求していくため、PONOS RACINGを発足。

Yusuke Yamasaki

ドライバー

Yusuke Yamasaki 山﨑 裕介

GT World Challenge Asia Japan Cupを主戦場に活躍するレーシングドライバー。

2022年には辻子依旦とのコンビでGT World Challenge Asia Japan Cup鈴鹿ラウンドのAMクラス出場ながら総合優勝を達成。

2023年には辻子依旦とのペアでGT World Challenge Asia Japan Cup GT3 AMクラスシリーズチャンピオンを獲得。国内トップクラスのジェントルマンドライバーとして存在感を示している。

2026年はFerrari 296 GT3 EvoでGT World Challenge Asia Japan Cupへ参戦。豊富な経験とアグレッシブなレース運びを武器に、再び辻子依旦とのコンビでシリーズチャンピオン獲得を目指す。

Dario Armellin

エンジニア

Dario Armellin ダリオ・アルメリン

イタリア・ブレシア出身のレースエンジニア。ル・マン24時間、FIA世界耐久選手権(WEC)、ヨーロピアン・ルマン(ELMS)、ブランパンGTなど、世界最高峰の耐久・GTレースで長年にわたり活躍。AF Corse、Kessel Racing、Clearwater Racing、BMS Scuderia Italia にてテクニカルディレクターおよびレースエンジニアを歴任し、GTアジアやWEC、DTMなどで数々の総合優勝・チャンピオン獲得に貢献。フェラーリGTカーに精通した、豊富な実績と経験を誇るエキスパート。

Jun Okada

エンジニア

Jun Okada 岡田 淳

1998年 メカニックとしてクエスト入社 IMPULのFN(フォーミュラニッポン 今のSF)、GT500、S耐を経験
2004年 ホシノレーシング移籍してフォーミュラ担当 2008年にはチーフメカとして活躍しチャンピオン獲得と同時に「ベストメカニック賞」を授賞
2009年 フォーミュラのエンジニアになり、トップドライバーと共にレースを行う
2018年にナカジマレーシーング移籍し、日本のトップカテゴリーで現在も活躍中。2026年 ポノスレーシングへエンジニアとして加入。

Jin Nakamichi

エンジニア

Jin Nakamichi 中道 仁

米国オレンジカウンティ生まれ。2018年からレーシング車両、車両開発・設計、データーanalystにフリーランスとして参加。2022年にLe Mans classic(driver関谷、中嶋)にEngineerとして参戦、クラス優勝。GT30、GT500、SF、GT4にてSystem R&D、Data Engineerを担いClassicとはいえ、Le Mans、地域の魅力に魅せられ、Le Mans参戦、優勝を目標としているPONOS RACINGに加入。

Satoshi Kogure

スタッフリーダー

Satoshi Kogure 小暮 聡

1994年シムスレーシングに就職、ラリードライバー兼メカニックとして経験を積んだのち、1999年からトリイレーシングにてタイヤ開発を行いつつMiddle formulaにて(山内、石浦、国本兄弟、吉田)育成を行う。その後F3を経験した後、チーフメカニックとしてGT300にてレース参戦(Le Mans classicチーフメカニック2022年 Dr,関谷、中島にてクラス優勝)。長年積んだ経験を活かし2023年からPONOSレーシングのメカニックとして加入。

Yosuke Katsumata

メカニック

Yosuke Katsumata 勝俣 陽介

2007年から2016年まで一般車ディーラーで整備士をやり、2016年からレース業界にかかわるようになる。FIA-F4やPCCJ、スーパー耐久などを経験しながら、TCRJ、フォーミュラフォーミュラリージョナル、SFライツ、SGT、アジアンルマンなど経験をし、レースの経験を積み、2024年、PONOSレーシングのフリーランスメカニックとして参加。2025年からPONOS RACINGに入社し、SGT、Japancupで活動中。

Erina Hirano

マネージャー

Erina Hirano 平野 絵莉菜

2023年から前職にてレーシングチームのSNS運用や広報業務を担当していたが、前任マネージャーの退職をきっかけにマネージャー業務を担当することになる。昨年度はスーパー耐久の新規チーム立ち上げを経験し、ゼロからの体制構築やチーム運営を学んだ。2026年4月、PONOS RACINGにマネージャーとして加入。「かゆいところに手が届く」をモットーに、ドライバーやエンジニア、メカニックといったチームメンバーが最高のパフォーマンスを発揮できるよう、裏方としてサポートを行っている。

Marina Yamada

マネージャー

Marina Yamada 山田 茉里奈

2021年より、SFをメインにマネージャー業務を従事
2025年からフリーランスマネージャーとしてPONOS RACINGに加入。
些細なお願いごとを遠慮せずに頼みやすいマネージャーをモットーに裏方として活動を行っている。